活動と取組み

(株)山田営農が指定管理者となる神崎木工芸センター「かんざきピノキオ館」を活動拠点として米粉を製造できる製粉機と併せて 製麺機を導入し、自ら米粉麺等に加工して米粉とともに町内の産直、観光交流施設、菓子店等に原材料として供給することで地産 地消を基本とした農商工連携による米粉を使った新商品開発・販路開拓の促進を図っています。 さらに地域において新規需要米の生産拡大を図り、域内流通によるトレーサビリティを含めた食の安全性にこだわった6次産業化 に取り組むことにより、農業の活性化、米の消費拡大、雇用機会の増加、神河町産米のPRといった地域振興に貢献していきます。

2012年度収獲祭(10月13日)

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新米・栗・とれたて黒豆枝豆・キャベツ              の即売ブース つきたて(ヨモギ・高菜・あん)入り餅               の即売ブース
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米粉のお好み焼き実演販売ブース(絶品のおいしさ       餅つき実演
<過去の活動>
図6 図8
   そば打ち研修 米粉パン作りに挑戦
図14 図3
そば畑の花 小学生による生き物調査
図34 図35
 いやしの森クルミが磯 荒廃したクリ園の再生整備
ブルーベリーの様子24.06.29
   ブルーベリー園